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Googleの障害者採用・雇用は進んでいる?選考を受けた経験から徹底解説!

「Googleに障害者枠で入社したいけど、どうすればいいの?」
「障害を抱えていてもGoogleで働けるのかな・・・?」

このような疑問や悩みを解決できるような記事になっております。

実は数年前に私自身、実際にGoogleの採用試験を受けたことがあります。

この記事では、実際に選考を受けた時の経験も踏まえて、選考の内容や社内の様子なんかもお伝えしていきます。

興味のある方には必ずお役立ちできる内容になっていますので、よかったら最後まで読んでください!

 

 

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Googleの障害者採用・雇用の選考について

4〜5年ほど前ですが、私は現在の事業を始める前にGoogleの選考を受けたことがあります。

その時の経験を踏まえて、Googleの採用試験についてお伝えさせてください!

(※もしかしたら他の方と多少違う選考内容だったかもしれないですが、その辺りはご了承ください)

Googleの採用選考は、いたってシンプル!

選考自体は応募書類(履歴書)と面接によって合否が決まる、いたってシンプルな内容でした。

Googleの採用選考では「難しい質問や卓越した能力を試される」とイメージされる方が多いので、意外に思われるかもしれません。

Googleの選考では、あくまでその人の本質的な部分を見抜くことを目的としているため、選考自体はいわゆる「シンプル」な内容なのです。

Googleの障害者採用選考の2つの特徴

1.Googleの採用選考では、「英語の面接」がある

Googleでは、障害者の選考でも健常者同様、日本語と英語の両方での面接が実施されます。

自分の時は、二次面接が英語での会話でした。

英会話に苦手意識のある人は苦労すると思いますし、嫌だなと感じると思います。

しかし、日本人の面接官だった事もあり、聞き取りやすい英語で対応してくださいました。

なので、「もちろん対策は必要ですが、そこまで気張らず自信を持っていけば大丈夫」
というのが私の当時の感想です。

2.入社後の配慮事項を聞かれる

面接は、ほかの企業でもよくある質問が中心で進みましたが、面接の最後に、

「何かこちらが配慮すべきことはありますか?」

と聞かれました。

これは、障害者の苦労を理解し、会社として配慮できることとできないことを見極めた上で、できるかぎり働きやすい環境を整えるためのものだと思います。

ちなみにですが、よく見られようと思って、障害の度合いを実際より軽く伝えてしまうということはやめましょう。

私も障害者1級手帳を所持している身体障害者ですが、働く上で必要な配慮はかなり細かく伝えました。

しかし、もちろんそれを理由に落とされるなんてことはなく、面接後に二次面接の案内をしてくださいました。

なので、かなり配慮が必要そうだから落とされる、ということはないので、安心して正直に伝えるようにしましょう。

仮に軽く伝えてしまった状態で面接に受かり、入社できたとしても、その軽度の配慮のままで働きづらくなってしまうリスクも大きいですからね・・・。

Googleの障害者採用選考のフローと内容

Googleの障害者採用の選考フローは、先ほどもお伝えした通りいたってシンプルで、以下の通りです。

求人から応募

書類選考(履歴書・職務経歴書など)

面接(複数回 ※最初の面接はオンライン面接です

内定
詳しい選考情報を説明していきますね!

書類選考

Googleの書類選考では、英語で履歴書を作成します。

「英語で作るの・・!?」と不安になった方も多いかもしれませんが、様式に特別な指定はなく、他の外資企業と同じです。

最近では、英語の履歴書(レジュメ)の書き方はネットなどでも紹介されていますし、エージェントなどに相談すれば添削もお願いできるでしょう。

ぜひそうした情報を参考に作ってみてください。

また、学生であれば大学の成績証明書、転職者であれば職務経歴書を提出します。

面接

Googleの採用面接は、先ほどシンプルと伝えた通り、最後の障害に対して必要な配慮以外は、一般的な企業の採用面接で聞かれる内容と同じでした。

ただ、そのシンプルな形式の中で特にGoogleが評価ポイントとして注意して見ていると感じた点が2つあります。

1つ目は、人間性です。

Googleの採用面接での質問では、

「あなたの強みは?弱みは?」

「余暇の時間は何をして過ごしますか?」

などのような、自分についての質問に、面接時間の多くを割いていました。

これらの質問から、あなたがどのような人間なのかということと、それを自身で理解しているかという2点を見ているのだと思います。

そのため、まずは自分がどのような人間なのかを、あなた自身がしっかりと理解して言葉にできるようにならないといけません。

2つ目は、思考力です。

Googleの採用面接では、ケース面接が複数必ずあるのですが、これによって思考力が見られていると感じました。

ケース面接とは、数値を概算したり実際の状況を想像しながら、問題に対しての具体的な仮説を立てて打ち手を考える質問です。

以下、自分が面接を受けた際にされたケースの質問です。一例として参考にして見てください。

あなたはGoogle広告の営業をしています。

取引相手は主に中小企業が対象で、日々かなり多くの中小企業とやりとりをします。

取引先の中小企業からのメールが、1日あたり500件以上くるため、あなた一人の力だけでは、返信などの対応をしきることができません。

このような状況で、あなたならどのようにこの課題を解決しますか?

この質問で、実際に働く時にどのように考えることができるのか、という思考のクセを見られているように感じました。

ケース面接に慣れていない人は、対策必須と言えるでしょう。

これらから、Googleの採用面接を突破するには、自分がどんな人間なのか知るための深い自己分析と、ケース面接の対策が必須と言えるでしょう。

  1. 「どんな人間なのか?」という人間性を深く見られる
    →徹底的に自己分析をして自己理解を深めよう!
  2. ケース面接で、思考力を見られる
    →ケース面接に自信のない人は絶対に練習しておこう!

Googleは障害者雇用・採用が進んでいる!

実際に選考を受けてみて、Googleは障害者雇用や、障害者に対する配慮がとても行き届いている会社だなと感じました。

面接の最後に細かく必要な配慮を聞いてくれたことも、障害者一人一人が不自由なく働ける環境を作っていこうという意思の表れのように感じました。

また、Googleでは、「合理的配慮」というキーワードをもとに、様々な取り組みをしています。

職場でのバリアを無くし、病気や障がいのある社員も業務上必要な役割を果たすことができるようにしているのです。

どんなところが障害者の方でも働きやすいのかについて、次のトピックで説明しますね。

Googleが障害者にも働きやすい3つの理由

1.障害者に配慮した人事制度

Googleでは、障害者にも配慮された人事制度が整っています。

  • フレックスタイム制
  • 短時間正社員制度等
  • 借上社宅制度(オフィス近くに住むことで長時間通勤を回避可能)

2.設備面が充実

Googleでは、心地よく、無理なく働けるためのオフィス環境が整っています。

  • エレベーター
  • 多目的トイレ
  • 通路幅 120cm 以上
  • 体調不良時の休憩室
  • 仮眠室
  • 社員食堂
  • マイクロキッチン(飲物、スナック常備)

3.障害者への理解を深める取り組み

Googleでは、障害者への理解、意識向上を目指して、社内でさまざまな活動をしています。

  • 聴覚に障がいのある社員に対して、ミーティング時にリアルタイム字幕(CART)の導入
  •  “GATE”(社員により構成されるグループ)による、社内イベントの企画、実施
  • 多くの社員が関心を持って参加する、4か月間の手話コースの開催

ただ、Googleへの障害者採用・雇用は簡単ではない!

ここまで、Googleの障害者雇用は進んでいるということをお伝えしましたが、それは決して入社するのが簡単ということではありません。

そもそも、Googleでは「障害者枠」というものが存在しません。

そのため障害者に対する門戸は非常に狭く、健常者と同じ枠を争う必要性があるのです。

つまり簡単に言えば、「配慮はするけど、区別はしないよ」というスタンスなのです。

障害を抱えていたとしてもそれを言い訳にせず、一社員としてGoogleの利益に貢献できることが最低条件となります。

健常者と同じ求人の枠を争うことになるわけですから、内定を勝ち取るとなれば、万全の選考対策が必須と言えるでしょう。

では、どのようにすれば、障害者でもGoogleに入社することができるのでしょうか?

Googleに入れる人はどういう人?

会社に入社したいと思ったらまず、その会社が求めている人材を理解して、その人物像に近づいていく必要があります。

公式HPを見ると、以下のように書かれています。

自主的にアクションを起こせる方、自己成長のために努力できる方、課題解決のために挑戦できる方を採用しています。Google では障がい者の障がい部分ではなく、仕事上で必要な能力を最重要視します。

Google公式HP「障害のある方へ」より引用

たとえ障害を抱えていたとしても、主体的にアクションができることや、成長意欲を持って働けるマインドを重視することがわかります。

こうしたマインドをアピールできれば、障害を抱えていてもGoogleに求められる人材になれるでしょう。

また、実際に求人を受けるとなった場合、求人やポジションごとに求められる能力や素養は異なります。

必ず、具体的な要件は別途確認するようにしましょう。

Googleの評判・口コミ

「Googleに入りたい!」となっても、実際の社内の様子が合うかどうかはわからないですよね。

実際にGoogleで働いている人がどのように感じているのか、評判集めてみました。

良い口コミ

有給消化率も少なく、残業も少ないです。
ワークライフバランスという言葉を意識する必要がないほどに、自らの働き方を決めることができます。
(広告営業 勤続年数5~10年 中途 男性)

社員それぞれのバックグラウンドや個性、アイデアを尊重する文化が隅々まで行き届いていました。尊重するという点では、入社時のトレーニングだけではなく、入社後も定期的にオンライン・オフラインのトレーニングが提供されます。
(広告サービス部門 勤続年数3~5年 新卒入社 男性)

respect,divesity,inclusivenessに対する意識が高く、カルチャーは誰でもとても働きやすい。効率性・合理性重視なので無駄なことは省く働き方、意見は年齢・ポジション関係なくしっかり議論しあえる。
(営業 勤続年数5~10年 中途 女性)

とにかく優秀な人がゴロゴロいるのが面白い。新しい人に出会うたびに、自信をなくす部分もあるが謙虚になっていい。面白いプロジェクトメンバーに出会えるのがこの会社のいい部分だと思う。
(広告事業部 勤続年数3年未満 中途 男性)

 

悪い口コミ

常にパソコンを持ち歩いて仕事できる点では、便利でもあるが仕事から離れられず気分転換ができない部分もあり、自分で調整するのが難しい。
(営業 勤続年数3~5年 中途 女性)

勉強したければいくらでもできるし、会社も援助を惜しまない。しかし、それが社内で自分のキャリアに生かされるかは微妙なところ。かなりうまく立ち回らないと単に知識の豊富な人で終わってしまう。
(HR/アソシエイト 勤続年数3年未満 中途 男性)

成果が出なかったため、いるのが辛くなる。良くも悪くも成果主義です。
(エンジニア 勤続年数3年未満 中途 男性)

Googleの仕事内容・職種は?

Googleには、どのような仕事や職種があるのでしょうか?

それぞれの簡単な仕事内容と、どんな人が求められているのかをご紹介します。

職種名 仕事内容
エンジニアリング、テクノロジー 数十億人規模のユーザーが使う、サービス・プロダクトを未来志向で開発します。

プログラミングだけでなく、コンピュータサイエンスへの知見や、好奇心やイマジネーションに溢れる人間性が求められる職種が多いです。

マーケティング/コミュニケーション マーケティングや広報など、Googleの魅力を世の中に広めていく仕事です。イベントの企画から統計的分析に至るまでを担当します。

ITの知見はもちろん、外部のクライアントとの高度な対人スキルも求められます。

ビジネスストラテジー M&Aや新興市場への参入において、必要な分析結果を、データから導き出す仕事です。Googleの成長のために不可欠なイノベーションを支えます。

データ分析の能力だけでなく、分析結果を伝えるための、文書/口頭でのコミュニケーション能力も求められます。

リーガル Googleのプロダクトが世界に及ぼす影響を理解し、インターネットに関する政策や法律の未来を築きます。

ビジネス上の複雑な課題を解決する力が求められます。

ファシリティ オフィスなどの作業環境を調整し、生産性高い職場を作ります。

ロンドンでのグリーン建設プロジェクト、Google 本社にあるティラノサウルス、シンガポールでのフードサービスプログラムなどを手がけています。

セールス、サービス/サポート クライアントのビジネスの成長を支えるためのアイデアや方法を提案します。

担当する業界・プロジェクトへの知見や、「一流の顧客サービスの提供」に必要な提案力やコミュニケーション能力が求められます。

デザイン 美しく直観的な操作性を実現するデザインを手がけます。

デザインの経験はもちろん、Googleの中心思想である「徹底的なユーザー志向」を持つことが求められます。

ファイナンス 予測、会計、コンプライアンス、プロジェクト管理などでの課題を解決し、Googleのチャレンジを支えます。

投資銀行や経営コンサルなどでの勤務や、財務分析の経験が求められます。

人事 Googleが前進し続けるために、人材の発掘・成長・長期的活躍を支援します。

人事などのHR業界での経験が必要になります。

Googleの年収は?

Openworkによると、Googleの平均年収は、1484万円です。(2020年9月現在)

夢のような金額ですね。笑

この額面の他に、ストックオプション(株式をもらえる)や、保険や社食なども充実しているので、給与に関しては、額面以上の満足感があるでしょう。

また、ただ平均年収が高いだけでなく、回答者の中の最低年収が800万円というのも特筆すべき点だと個人的には思います。

一部の高所得者に釣り上げられるのでなく、比較的若い層もベースの給与が高いことで高年収になっていると言えますね。

Googleへの具体的な就職方法とは?

では、Googleの会社情報や求める人物像を理解した上で、「じゃあ結局どうすれば入れるの?」という悩みにぶち当たるでしょう。

ここでは、いくつか可能性として高い方法を紹介させていただきます。

別の一般企業を迂回した転職

一番手っ取り早いのは、先ほどお伝えした、「Googleの求める人材」に、あなたがなってしまうことです。

しかし残念ながらその要件を満たしていなければ、「受ける資格なし」となってしまいます。

例えば、現在GoogleのHPに以下のような中途採用の求人が存在します。

プロダクト スペシャリスト、広告代理店、Google カスタマー ソリューション(英語、日本語)

必要な条件/経験:
・学士号を取得していること(同等の実務経験でも可)
・デジタル広告業界における 5 年以上の実務経験
・文書および口頭での優れたコミュニケーション能力(英語および日本語)

望ましい経験/スキル:
・クライアントとのミーティングを主導した経験
・Google の広告プロダクトについて実践的知識があること
・分析スキルを活かして、データに基づく戦略的な推奨案を提案できること
・デジタル広告業界での経験

Googleに入る場合、最低でも、ここに書かれている必要な条件を満たす必要があります。

もし現時点であなたがデジタル広告業界での経験がないとしたら、その経験ができる企業に一度入社して、経験を積む必要があります。

数年そこで実務経験を積んだ上で、入社条件を満たした後にGoogleへの採用試験に臨むことになります。

さらに言えば、入社確率を高めるには、望ましい経験まで積んでおく必要があります。

ただデジタル分野の会社に入社するだけでなく、その企業の中で、望ましいスキルを身につけられるポジションにつく努力をするのです。

同じ会社でも部署や職種、担当クライアントによって、得られる経験やスキルも全く異なりますからね。

ただ、一般企業でのいわゆる「障害者枠」採用では、仕事内容が決まりきってしまっていることが多いです。

そのため、自分のしたい経験を思い通りに積んでいけるポジションで入社できる可能性は低くなってしまうのです。

しかし、会社で働いていく中で少しずつ成果を出して、自分の得たい経験ができる方へ働きかけることはできます。

「Googleへの入社のために頑張る!」という気概のある方は、経験を積むための迂回先の企業での働き方についても意識して頑張ってみましょう!

障害者限定のインターンシップの活用

Googleには、採用枠とは別に、インターンシッププログラムを開講していることがあります。

昔あった「Greach」というプログラムでは、自分がスキルアップしたい部分(英語力、広告、営業など)を決め、それに合う部署で約一年間働くことができます。

プログラム終了後、高めたスキルがGoogleのニーズとマッチしていれば、正社員として採用され、働ける可能性もあるとのことです。

あくまで僕個人の意見ですが、真っ向から求人を受けるよりも、インターンを通じてスキルを磨きながら採用を目指すほうが、

採用難易度や入社後の定着も考えると、現実的な方法なのではないかと思います。

ただ残念ながら、調べたところ、現在はそういったプログラムは行われていないようです。

しかし、今後同じようなプログラムが復活する可能性もありますので、興味ある方はぜひHPを随時チェックするにしておきましょう。

障害者向け転職エージェントへの相談

これまで2パターンの入社方法をお伝えしましたが、

「一人で受けるのは不安すぎる・・」

「選考対策と言っても何をすればいいかわからない・・」

という悩みを持たれる方は、ぶっちゃけ多いと思います。

そういった方には、障害者の就職支援に特化した転職エージェントの利用をオススメします。

これまでお伝えした方法を含めて、あなたが今後どうすべきかアドバイスしてくれるはずですので、ぜひ頼ってみてはいかがでしょうか?

以下にGoogleの障害者採用を狙う人向けにオススメの大手エージェントを2社紹介します。
就職活動を成功させるためにも、2社両方に登録し、並行して利用することをオススメします!(※1社のみの登録だとエージェントと合わなかったり、求人票が無かったりする場合がありますので、2社とも登録する事をおすすめしております。)

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dodaチャレンジは、日本最大級の人材サービス「doda」のパーソルグループが運営する障害者専門の就職支援サービスです。

圧倒的な非公開求人数を保有しており、「doda」でも紹介している大手企業への紹介も多くまた、dodaチャレンジ自体が特例子会社(障がい者によって運営されている組織)なので、障害者特有の悩みに対する理解があります。

身体、精神、発達、知的など、障害の種類ごとに専門チームで支援をしており、一人一人にあったサービスが受けられるでしょう。

dodaチャレンジは、全ての障害者にオススメの転職サービスと言えます。

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atGP

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障害者転職のサポート実績No.1のエージェントです。つまり、日本で一番多くの障害者の就職支援をしています。

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Google以外の有名企業にも転職したい場合は?

GAFAと言われる企業でも、同様に障害者の雇用を行なっています。

Google以外の企業に関しても記事にまとめておりますので、詳しくはそちらをチェックしてみてください!

ABOUT ME
渡邉まさる
先天性内部機能障害 / 身体障害者手帳1級所持 / うつ病の闘病経験 / 青山学院大学在学中にRepeL, Inc.を創業 / 個人ブログはこちら