企業情報

Amazon Japanに障害者採用・雇用で入社する方法とそのポイントを紹介!

Amazonは俗にGAFAと呼ばれる、超有名・巨大IT企業の一つです。

皆さんもネットショッピングでAmazonを一度は利用したことがあるのではないでしょうか。

「どうすれば障害者でもAmazonで働けるの?」

という疑問を持っている障害者の方のために、今回は障害者のAmazonへの入社方法について解説していきます。

Amazonはどんな会社?

Amazonは世界最大級のEC会社であり、書籍を始め雑貨、音楽、家電、食料品など、幅広い商品を揃える総合オンラインストアを運営しています。

他にも、AWS(Amazon Web Service)に代表されるクラウドサービス、Amazonモバイルサービスの強化など、新たな事業領域へも積極的に進出しています。

Amazonに障害者採用・雇用で入社するにはどうしたらいい?

結論、障害者採用で入社する場合、倉庫スタッフ等一部の職種を除けば、障害者の就職支援に特化した転職エージェントの活用をオススメします。

Amazonが障害者採用サイトに掲載していない、転職エージェントだけが持っている非公開求人を保有している可能性があります。

また、プロの視点から選考対策を手厚く行ってくれることが多いため、自力で活動するよりも内定獲得率を高めることができます。

以上、非公開求人の紹介内定率UPの2点から、Amazonへの入社を考える場合、転職エージェントを利用することが得策と言えるでしょう。

では、以下で目指すポジションごとにそれぞれどうすれば良いか解説します。

総合職・一般職(正社員・契約社員)

Amazonの総合職・一般職を希望される方は、dodaチャレンジatGPなど、業界大手の障害者支援エージェントを利用しましょう。

大手エージェントは求人を大量に保有しているので、あなたの希望するAmazonの求人を持っている可能性が高いです。

また、総合職・一般職では、特殊なスキルがいらない分、人間性の部分を面接で厳しく判断する可能性があります。

障害者の就職支援を熟知したプロのエージェントに選考対策をしてもらうと、内定獲得率がグッと高まるでしょう。

さらに言えば、どちらか一つではなく、両方に登録し、並行して利用する方が、よりAmazonの求人を見つけることができる可能性が高まるのでオススメです!

dodaチャレンジ

dodaチャレンジは、日本最大級の人材サービス「doda」のパーソルグループが運営する障害者専門の就職支援サービスです。

圧倒的な非公開求人数を保有しており、「doda」でも紹介している大手企業への紹介も多くまた、dodaチャレンジ自体が特例子会社(障がい者によって運営されている組織)なので、障害者特有の悩みに対する理解があります。

身体、精神、発達、知的など、障害の種類ごとに専門チームで支援をしており、一人一人にあったサービスが受けられるでしょう。

dodaチャレンジは、全ての障害者にオススメの転職サービスと言えます。

>>>>障害者の就職・転職なら【dodaチャレンジ】

atGP

atGPは、「業界No.1」の障害者就業支援サービスです。

障害者転職のサポート実績No.1のエージェントです。つまり、日本で一番多くの障害者の就職支援をしています。

また、求人数も2000以上と、こちらも業界No.1です。大量で幅広い求人の中から、あなたの希望にぴったりの求人を紹介してくれます。

atGPでは、求職者の「やりたいこと」を重視することをサポートの方針としています。

なので、「大量の求人を送りつけられるかも・・」というエージェントへの心配は無用だと思います。

実績・求人数共にNo.1のatGPは、「どこに登録するか迷ったらとりあえず登録しておけ!」といえるようなサービスだと思います。

>>>プロと一緒にする転職活動!障害者の就・転職ならアットジーピー【atGP】

技術職(クラウドエンジニア)

Amazonのエンジニアへの就職を目指すなら、エンジニア志望者の就職支援に特化しているマイナビITへの相談をオススメします。

エンジニアに特化したサポートを長所としており、エンジニアを目指したい方の力になってくれるでしょう。

マイナビIT

マイナビITは、ITエンジニアの求人数を日本一保有しています。

マイナビITを利用しないと受けられない案件も数多くあるので、幅広い選択肢の中から理想の仕事を見つけるためにも、是非登録しておきましょう。

またマイナビITは、一人一人の就職者へのサポート力に定評があります。

IT業界の転職に必要な基礎知識や、面接などの選考対策まで、つまずきがちなポイントを中心に細かく教えてもらうことができます。

>>>プロと一緒にする転職活動!IT業界・エンジニアの転職ならマイナビIT!

倉庫スタッフ

倉庫スタッフの場合は、転職エージェントが求人を紹介している可能性が低いです。

そのため、ホームページや求人サイトから直接応募するのが良いでしょう。

希望勤務地での説明選考会に参加し、その後1~2度の面接で採用という流れになります。

現在倉庫スタッフを募集中の勤務地はこちらから探すことができます。

Amazonの障害者でも働きやすいサポート体制

Amazonは、障害者でも働きやすいような体制を整えています。

Amazonでは、障害者を始めとした様々なマイノリティの人々に対して、差別をなくすための措置を積極的に行なっています。

そのため、様々な障害を抱えた社員が入社することを想定し、全員にとって働きやすい体制づくりがされています。

上下肢障がいに対するサポート例

  • 車椅子対応エレベーターの設置(勤務地による)
  • 車椅子対応トイレの設置(勤務地による)
  • ハンズフリー電話機(ヘッドセット)の手配
  • 自家用車通勤応相談(勤務地による)

聴覚障がいに対するサポート例

  • 電話応対の必要のない業務への配置
  • インスタントメッセージ機能搭載PCの完備
  • 筆談パッドの配布

その他、障害の状況に応じたサポート例

  • 残業制限
  • 時差出勤
  • 時間短縮勤務
  • 産業医による面談の実施
  • 障害者職業生活相談員有資格者によるフォローアップ面談の実施

Amazonの障害者雇用の採用情報

Amazonの障害者採用の正社員の募集職種

正社員としての採用ハードルは、確かに契約社員と比べると高いですが、同業他社と比べると、そこまで難しいわけでもありません。

特別なスキルや能力を問われないことも多いので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてください!

カスタマーサポート(営業)

現在障害者採用サイトにて求人があるのが、営業の中でも、カスタマーサポートの仕事です。

主にAWSを利用しているお客様への対応や、継続して利用し続けてもらうための営業活動を行います。

カスタマーサポートの経験PC・英語のスキルが必須となり、お客様志向で仕事に取り組めることが求められます。

ただ、特別な専門スキルを必要としないので、比較的キャリアに自信のない方にも挑戦しやすい職種になっていると思います。

クラウドエンジニア

現在技術職で募集があるのが、クラウドサポートエンジニアです。

こちらは、主にAWSによるクラウドサービスを展開していく仕事で、

LinuxやWindowsでのOSの管理や、ネットワーク分野での経験や知識が求められます。

加えて、クラウドコンピューティングの知識やAWSの利用経験があると、選考において有利なアピールポイントにできます。

Amazonの障害者採用・雇用の契約社員の募集職種

契約社員の募集は、正社員よりも採用ハードルが下がります。

そのため、「選考に自信はないけどAmazonで働きたい!」という方は、こちらで応募するのがオススメです。

また、正社員登用制度があり、働きぶりが評価されれば、契約期間終了後も正社員として働き続けられる可能性があるのも魅力の一つです。

一般事務(契約社員)

障害者雇用の一般事務(ビジネスゼネラリスト)の枠も募集があります。

主な業務内容は、会議室の予約やスケジュール管理、データの整理などです。

ExcelやPowerPointなどのPCスキルをビジネスレベルで扱えることや、効率的に仕事をするために新しいBIツールなどを自分で積極的に活用していこうとしていく姿勢が求められます。

カスタマーサービス(契約社員)

主な業務内容はいわゆるコールセンターの業務で、メールや電話でのお問い合わせ対応になります。

こちらはオフィス勤務と在宅勤務の両方があり、自分の希望あった方にエントリーできるのも魅力でしょう。

Amazonでは、コールセンターの仕事でもマニュアル通りになるのではなく、一人一人がお客様のために考えて働けることを求めています。

特別な経験は求められませんが、誠実さやホスピタリティ、お客様の悩みを考え抜ける力が厳しく選考でチェックされます。

倉庫スタッフ(契約社員)

主な業務内容は、倉庫内での荷物の仕分けや運搬です。

倉庫スタッフ自体は障害者採用という形ではないですが、そうした垣根を超えて広く募集をしている職種でもあります。

Amazonの求める人物像

Amazonが求める人物像を、能力面と人物面に分けて解説します。

能力面

スキル面においては、以下の2つでしょう。

コミュニケーション力

Amazonは、「地球上で最もお客様を大切にする企業であること」を企業の使命として掲げています。

お客さんの課題を解決するためには、要望を正確に把握し、適切に伝えるコミュニケーション能力が不可欠です。

ほぼ全ての求人の基本要件に、「卓越したコミュニケーション能力」という項目があることからも、求められる能力であることを表しているでしょう。

英語力

英語は、契約社員などでは不要なポジションもあるので、英語が苦手でも諦める必要はないでしょう。

しかし、外資系企業のAmazonで活躍・昇進していくならば、英語でのコミュニケーションは必須になります。

人物面

Amazonでは、全員がリーダーという意識の下、以下の14条からなるOur Leadership Principles」という14項目からなる信条を行動規範としています。

この14条に共感し、当てはまる意識を持つ人間性をアピールすることが、Amazonの内定をもらう上ではとても重要です。

Amazonの「Our Leadership Principles」

  • Customer Obsession … 顧客を一番に考える
  • Ownership … 長期的な価値を重視する
  • Invent and Simplify … 革新的かつ創造的なアイデアを考え、同時にシンプルな方法を模索する
  • Are Right, A Lot … 正しく判断する
  • Learn and Be Curious … 常に学び、新たな可能性に好奇心を持ち、探求し続ける
  • Hire and Develop the Best … 優れた才能を持つ人材を見極め、さらに成長するための新しいメカニズムを創り出す
  • Insist on the Highest Standards … 常に高水準にこだわる
  • Think Big … 視野を広く持つ
  • Bias for Action … ビジネスではスピードを重視する
  • Frugality … 倹約の精神を持ち、少ないリソースで多くのことを行う
  • Earn Trust … 周囲に注意深く耳を傾け、相手に対し敬意をもって接する
  • Dive Deep … 常にすべての業務に気を配り、詳細な点についても把握する
  • Have Backbone; Disagree and Commit … 必要な時には異議を唱え、妥協をしない
  • Deliver Results … 重要なインプットに集中し、適正な品質で迅速に実行する

Amazonの障害者採用の選考内容

選考フローは以下の通りです。

応募

書類選考

面接(複数回)

内定(※職種によってスキルテストや雇用前職場実習を実施します。)

応募

応募では、自分の状態によって応募先が変わるので注意が必要です。

職種は決まっていないけど、特定の部門やサービスに興味のある方は、「部門から応募」

入りたい部門などは決まっていないけど、希望職種が決まっている方は、「職種から応募」

希望する部門と職種が両方決まっている方は、「グローバルサイトに進む」

を、自分の希望に応じて選択しましょう。

書類選考

Amazonの書類選考は、履歴書と職務経歴書といったシンプルな形式です。

この書類を元に面接が行われるので、シンプルだからといって決して油断しないようにしましょう。

応募書類の作り方については、以下の2つの記事で詳しくまとめていますので、是非こちらを参考にしながら作成してみてください!

これらの記事を読んでもまだ書類に不安がある方は、先ほど紹介した就職エージェントを活用して、作った書類を添削してもらうことをオススメします。

面接

Amazonの面接では、あなたの「過去の行動」に関する内容を中心に質問がなされます。

あなたが過去にしてきた行動に対して、状況、目標、行動、結果を、あなたの考え方が伝わるようにできる限り具体的に回答することが求められます。

これらを、先ほど紹介したAmazonの「Our Leadership Principles」に当てはまるように回答することがコツと言えるでしょう。

以下はAmazonが公開している採用面接での質問例です。

  • 過去に問題に直面し、数多くのソリューションを見い出した経験について教えてください。
  • どのような問題で、どのように行動方針を決めましたか? その際にとった行動により、どのような成果が現れましたか?
  • どのようなときにリスクを負ったり、過ちを犯したり、失敗したか、教えてください。 どのように扱い、またその経験からどのように成長しましたか?
  • プロジェクトでリーダーとして活動したときの事を教えてください。

Amazonの労働環境

Amazonの福利厚生

Amazonは、従業員こそが会社のために最も重要な要素であると考えており、福利厚生もとても充実しています。

その中でも特徴的なものをいくつかを紹介します。

  • RSU(現金とは別に、自社株を報酬として付与する仕組み。社員が運用でき、株価の上昇に応じて報酬を大きくすることができます。)
  • 社内公募制度(対象となった社員は、海外を含むAmazonの募集中のポジションに応募できます。)
  • 確定拠出年金(DCプラン)
  • 社会保険(アマゾンジャパン健康保険組合、厚生年金、雇用保険、労災保険)
  • 社員割引 (Amazon.co.jpの商品を、社員割引価格でお買い物することができます。)
  • EAP:従業員アシスタントプログラム(カウンセリングやセミナーなどで社員のメンタルヘルスケアをして、業務上のストレスを改善します。)

Amazonの年収

Openworkによると、Amazonの正社員の平均年収は、1013万円です。(2020年10月現在)

この額面以外にも、福利厚生で紹介した手厚い社会保険やRSUなどの制度によって、額面以上の満足感があるのではないでしょうか。

また、Amazonでは、ジョブレベルという段階別での評価制度で年収を決めています。

自分がどのレベルにいるかによって給与テーブルが変わるという外資系らしい仕組みです。

その他のレベルの年収レンジを下にまとめましたので、年収を計算する際の参考にしてください。

レベル 年収レンジ 役職
1~3 ~400万円 アルバイト・契約社員
4 400~600万円 正社員
5 500~900万円 マネージャー
6 900~1200万円 シニアマネージャー
7 1200~2200万円 シニアマネージャー/ヘッド
8 2000~4500万円 ディレクター/GM
10~12(9はなし) 4500万円~ 役員/CEOなど

こちらの表はあくまで目安ですが、契約社員ですと、レベル1~3で配属され、
時給が1000~1300円、年収に換算すると300~400万円程度です。

新卒社員がレベル4、中途社員がレベル4~6くらいでスタートし、
レベル4で年収が400~600万円程度と言われています。

年齢に応じてではなく、働きぶりによって自分のペースで年収を上げていくことができます。

Amazonで働く障害者の評判・口コミ

実際にAmazonで働く障害者の方々がどのように感じているのか、評判を集めてみました。

良い評判

病気への理解があり、体調について相談しやすいため、安心して働ける環境です。面接の段階で話したできることや配慮事項も素早く反映され、求人の際に記載されていた仕事内容と大きく変わり、個人のスキルや体調にあった環境を整えていただきました。
(エンジニア ASD,ナルコレプシー,精神障害 20代)

きちんと自分の強みを活かせるような仕事が与えられ、弱みが出てしまうような仕事が与えられないように管理されています。また、周囲の雑音・雑談が気になって仕事に集中しづらいとマネージャーに訴えたところ、イヤホンをつけながら仕事をすることを許可してくれました。
(事務 精神疾患 30代)

営業時間は9:00〜23:00でしたが9:00〜18:00に固定していただき、メール対応に特化しての対応に固定していただきました。
(コールセンター 麻痺,高次脳機能障害,身体障害 50代)

悪い評判

通常期の残業時間は月に15時間程ですが、2か月程度ある繁忙期は、どうしても残業時間が長くなりがちです。
(事務 精神疾患 30代)

上司は高次脳機能障害に理解がなく、また、発症10ヵ月での復帰の為体調が悪くなる事が多く、叱責を受けました。
(コールセンター 麻痺,高次脳機能障害,身体障害 50代)

引用元:umbre アマゾンジャパン合同会社の病気、障害のある方の雇用情報

Amazonに障害者採用・雇用枠での入社をお考えの方へ

記事の冒頭で、Amazonに入社するための方法をお伝えしましたが、

正直なところ、今すぐに目指すのは、コロナの影響から難しい可能性が高いです。

この状況下では、企業は積極的に社員を採用しようという動きを取りづらいので、

結果として、そもそも入社できるポジションがなかったり、採用ハードルが上がってしまいます。

Amazonの障害者採用のサイトを確認してみても、現状掲載されている求人はとても少なくなっています。

「それでも入社に挑戦したい!」と考える方には、重ねてになりますが、障害者の就職支援に特化した転職エージェントの利用を強くオススメします。

転職エージェントであれば、Amazonが採用サイトに掲載していない非公開求人を保有している可能性があります。

また、障害者の就職支援について知り尽くしており、Amazonなどの企業情報はもちろん、転職活動上のポイントや選考対策まで、色々なことに相談に乗ってくれる心強い存在です。

以下にAmazonの障害者採用を狙う人向けにオススメの大手エージェントを2社紹介します。
就職活動を成功させるためにも、2社両方に登録し、並行して利用することをオススメします!(※1社のみの登録だとエージェントと合わなかったり、求人票が無かったりする場合がありますので、2社とも登録する事をおすすめしております。)

dodaチャレンジ

dodaチャレンジは、日本最大級の人材サービス「doda」のパーソルグループが運営する障害者専門の就職支援サービスです。

圧倒的な非公開求人数を保有しており、「doda」でも紹介している大手企業への紹介も多くまた、dodaチャレンジ自体が特例子会社(障がい者によって運営されている組織)なので、障害者特有の悩みに対する理解があります。

身体、精神、発達、知的など、障害の種類ごとに専門チームで支援をしており、一人一人にあったサービスが受けられるでしょう。

dodaチャレンジは、全ての障害者にオススメの転職サービスと言えます。

>>>>障害者の就職・転職なら【dodaチャレンジ】

atGP

atGPは、「業界No.1」の障害者就業支援サービスです。

障害者転職のサポート実績No.1のエージェントです。つまり、日本で一番多くの障害者の就職支援をしています。

また、求人数も2000以上と、こちらも業界No.1です。大量で幅広い求人の中から、あなたの希望にぴったりの求人を紹介してくれます。

atGPでは、求職者の「やりたいこと」を重視することをサポートの方針としています。

なので、「大量の求人を送りつけられるかも・・」というエージェントへの心配は無用だと思います。

実績・求人数共にNo.1のatGPは、「どこに登録するか迷ったらとりあえず登録しておけ!」といえるようなサービスだと思います。

>>>プロと一緒にする転職活動!障害者の就・転職ならアットジーピー【atGP】

Amazon以外の有名企業への障害者採用入社も考えている方へ

もちろんAmazon以外の有名企業でも、同様に障害者の雇用を行なっています。

Amazon以外の企業に関しても記事にまとめておりますので、詳しくはそちらをチェックしてみてください!

ABOUT ME
渡邉まさる
先天性内部機能障害 / 身体障害者手帳1級所持 / うつ病の闘病経験 / 青山学院大学在学中にRepeL, Inc.を創業 / 個人ブログはこちら